「LevCo」という社名は、代表・會澤龍一郎がブラジル留学時代に得た経験から生まれた造語です。Levantar(立ち上がる・引き上げる)とCompanheiros(家族のような仲間)——2つの言葉を重ねています。
私たちが信じているのは「共育」。教える側も学び、学ぶ側も教える。一方通行ではなく、共に育つ。人を"管理する対象"ではなく"可能性を持った存在"として見る。その姿勢を、営業・人財開発・AIという事業の現場で実践しています。
ロゴに描いた虹色は「多様性」、握手は「仲間」、立ちのぼる葉と風は「成長」。人を犠牲にする成果ではなく、人が育つから成果が出る組織を、ひとつでも多く。広島から、世界へ。
=「仲間と共に立ち上がり、互いを引き上げ合う」
「人が育つ」を軸に、営業・人財・AIの3領域を一気通貫で。現場に入り、仕組みをつくり、育て続ける——LevCo自身が実践者であることが、私たちの強みです。
MNP・法人向けサービスの営業代行から、共育型営業組織の構築まで。現状診断・理念の言語化・役割設計(キャッチャー/クローザー/ディレクター)・採用と教育・現場トレーニングを、3〜12ヶ月で伴走します。
コーチング・コンサルティング・研修を束ねた人財開発事業「LevCo Academy(レブアカ)」。営業/在り方/AI活用など複数トラックで、"新しい自分に出会える"学びとコミュニティを提供します。
AI秘書「LevSec」をはじめ、非テック層でも"感動しながら実務が回る"AIを自社開発。専用AIカンパニー構築・セカンドブレイン構築・活用の共育まで。社長自らが手を動かす実例が、そのまま導入モデルになります。
共育の力で可能性の扉を開き、世界に新たな価値を創造する。
これがLevCoの理念。事業は手段であり、その根っこには「共育」という一本の背骨が通っています。教える側も学び、学ぶ側も教える——共に育つ。
肩書きや職種にとらわれず、AIも道具として乗りこなし、自分と仲間の可能性を立ち上げていく人。LevCoは、そんな"Companheiros(仲間)"と成長する場所です。
今この瞬間の連続が人生になる。まず動いて、失敗から学べる人。
信念に素直に。誰かの正解ではなく、自分の目的を自分で創れる人。
営業も人財も、AIで広がる時代。臆せず新しい道具を使いこなす人。
成果の奪い合いではなく、貢献の循環をつくれる人。
事業のご相談も、採用のご応募も。可能性を立ち上げる一歩を、一緒に。以下のフォームからお気軽にどうぞ。