売り方が一人の勘に頼ったままで動かない——そんな現場に入り、売れる形と、人が育つ仕組みを一緒に組み立てます。
こんな声は、ありませんか。
現場に入り、仕組みをつくり、
育て続ける。
いまの売り方・数字・人の動きを、実際の現場で見せていただきます。何を大事にする会社なのか、どこで詰まっているのかを言葉にするところから始めます。私たちは診断と言語化を担当し、お客様には現場に入る日と、見せていただく資料のご用意をお願いします。
一人で全部を抱える売り方から、役割を分けた形へ。出会いをつくる人(キャッチャー)、決める人(クローザー)、全体を見る人(ディレクター)。それぞれの持ち場と基準、採用と配置、共育のカリキュラムまで設計します。私たちが案を出し、お客様には誰をどこに置くかの判断をお願いします。
決めた形を、机の上で終わらせません。ロープレ、現場のトレーニング、リーダーの育成まで一緒に立ちます。私たちが手本を見せて型を渡し、お客様には現場の時間をいただきます。
評価・報酬・会議の形を整え、改善が自分たちで回るところまで見届けて手を離します。私たちが仕組みの設計と定着に伴走し、お客様には運用を引き継ぐ担当の方を決めていただきます。
なにを、どこまでやるか。
費用の考え方。
費用は、関わる役割の数と、現場に入る期間で変わります。会社の大きさも、詰まっている場所も違うため、一律の料金表は設けていません。まず現状を伺い、範囲を決めてからお出しします。
金額は、範囲と期間が決まってからお出しします。このページに一律の料金は載せていません。
先に、聞きにくいことから。
関わる役割の数と、現場に入る期間で変わります。期間は、現場の改善で3ヶ月ほど、組織づくりまで含めると6〜12ヶ月ほどが目安です。金額は現状を伺ってからお出しします。
区切りごとに、続けるかどうかをご判断いただける形でご相談します。合わないと感じられた時は、そうおっしゃってください。
診断の段階でお役に立てないと判断した時は、その場でそう申し上げます。無理にお勧めはしません。
代表の會澤が現場に入ります。小さな会社が人を増やしながら形になっていく過程に、人事部長として関わりました。採用・共育・マネジメント・組織構築を担当し、中四国エリアを見てきた経験を、そのまま持ち込みます。
はい。LevCoはいまも携帯・通信の販売代行を本業として続けています。自分たちで試して、効いたものだけをお届けするためです。広島以外の地域は、現場に入る回数と移動の兼ね合いがありますので、まずご相談ください。
診断のご相談から始まります。伺ったうえで合わないと判断したら、そう申し上げます。