人を犠牲にして出す成果に、
未来はない。
私たちが大切にしているのは「共育(きょういく)」という考え方です。教える側も学び、学ぶ側も教える。人は、管理する対象ではなく、可能性そのもの——この確信は、ブラジルでの留学経験から始まりました。ひとりの人間が立ち上がれるのは、支えてくれる仲間がいるからだ、と。
社名の「LevCo」は、その時に出会った2つのポルトガル語、Levantar(立ち上がる・引き上げる)と Companheiros(家族のような仲間)から名づけました。仲間と共に立ち上がり、互いを引き上げ合う。それが、私たちの原点です。
営業も、人財開発も、AIも、私たちにとっては手段にすぎません。目指すのは、ただひとつ。人が育つから成果が出る組織を、ひとつでも多く。広島から、世界中へ。すべての出会いに、ありがとうを込めて。
若い会社です。だからこそ、伸びしろがあります。
仲間と共に立ち上がり、
互いを引き上げ合う会社。
「LevCo」という社名は、代表・會澤龍一郎がブラジル留学で出会った2つのポルトガル語から生まれました。Levantar(立ち上がる・引き上げる)と、Companheiros(家族のような仲間)。この2語が、私たちの原点です。
私たちが信じているのは「共育」。教える側も学び、学ぶ側も教える。人は、管理する対象ではなく、可能性を持った存在——この信念を、営業・人財開発・AIの現場で実践しています。
ロゴに描いた虹色は「多様性」、握手は「仲間」、立ちのぼる葉と風は「成長」。人を犠牲にして成果を出す組織ではなく、人が育つから成果が出る組織を、ひとつでも多く。広島から、世界中へ。
=「仲間と共に立ち上がり、互いを引き上げ合う」
3つの事業で、可能性の扉を開く。
営業も、人財も、AIも。根っこはひとつ、「人が育つ」こと。現場に入り、仕組みをつくり、育て続ける——自分たちで試して、効いたものだけをお届けする。LevCoは評論家ではなく、実践者です。
法人向けサービスの営業代行から、営業チームの立ち上げ・育成まで。現状診断、理念の言語化、チームの役割設計、採用、現場トレーニング——売れる仕組みと、育つ文化を、3〜12ヶ月かけて一緒につくります。
コーチング・コンサルティング・研修を束ねた人財開発事業「LevCo Academia(レブアカ)」。営業、在り方、AI活用——複数のトラックで、"新しい自分に出会える"学びの場を。学ぶ側も、いつか教える側になる。それがレブアカの共育です。
レブアカを詳しく・公式LINE →AI秘書「LevSec」をはじめ、非テック層でも"感動しながら実務が回る"AIを自社開発。専用AIカンパニーやセカンドブレインの構築から、活用の共育まで。代表自身が毎日AIで会社を動かしている——その実例が、そのまま導入モデルです。
相場80〜150万円のホームページを、AI活用でこの価格に。お客様も求職者も、"会う前"にあなたの会社を検索しています。今こそ、会社の顔を。
共育の力で可能性の扉を開き、
世界に新たな価値を創造する。
これがLevCoの理念です。3つの事業はすべて、この一行を実現する手段。そのすべての根っこに「共育」があります。教える側も学び、学ぶ側も教える——共に育つ。
LevCoの在り方の源は、代表・會澤龍一郎の座右の銘「愛起恩結」。愛から起こり、恩で結ぶ。その間に案・因・運・縁があり、最後の「安」が、また次の「愛」へ還っていく。あ・い・う・え・おで一周する——この巡りが、共育という会社の背骨です。
全部、愛から始まる。守りたい人がいるから、動ける。
損得じゃなく、「どうしたいか」を自分で決める。
考えるより動いて、未来のストックを積む。
運は、準備した人にだけ掴める。だから、備え続ける。
お金も大事にした上で、その先の「仲間」を選ぶ。
受けた恩は、返して終わりじゃない。後世へ「送る」。自分のところで、止めない。
僕が防波堤になる。その安心の中で、仲間がまた「案」を生む。
こんな人と、働きたい。
肩書きや職種にとらわれず、AIも道具として使いこなし、自分と仲間の可能性を引き出していく人。LevCoは、そんな"Companheiros(仲間)"と共に育つ場所です。
話を聞いてみる人生は、今この瞬間の連続でできている。まず動いて、失敗からも学べる人。
信念に素直に。誰かの正解を追うのではなく、自分の目的を自分で創れる人。
営業も人財も、AIで広がる時代。臆せず新しい道具を使いこなす人。
成果の奪い合いではなく、貢献の循環をつくれる人。
まずは、話してみませんか。
事業のご相談も、採用へのご応募も、「ちょっと聞いてみたい」だけでも。最初の一歩は、小さくて構いません。以下のフォームからお気軽にどうぞ。