ホームページを、まだ持っていない社長へ

「いつか作りたい」「いつか」を、
今日にする

ホームページ制作の相場は80〜150万円。高いのが当たり前で、手が出せなかった。——その常識を、LevCoは9.8万円でひっくり返します。

The Reality

お客様も、求職者も。
会う前に、あなたを検索している。

問い合わせ・来店・応募——その一歩手前で、人はまずWebであなたの会社を確かめます。そこにホームページが無ければ、"確かめられない会社"として、静かに候補から外れていきます。

73%
買う前に、Webで確認するそのうち81.9%が「確認した内容」で買うか決めている
ONE COMPATH 消費行動調査 2025年12月(n=9,820)
91%
求職者が応募前に企業HPを見る求人媒体にお金をかけても、受け皿が無ければ離脱する
マイナビ調査 2024年(応募検討時の企業HP閲覧率 90.9%)
48%
中小企業のHP開設率は約半分従業員5人以下は3割台。今持てば、"持っていない半分"の一歩先へ
アイ・モバイル調査 2025年7月(中小経営者 n=3,000)
I Understand

作れなかったのは、
あなたのせいじゃない。

これまで手を出さなかったのには、理由があります。どれも、まっとうな判断でした。

💸
とにかく高い

制作会社に頼めば80〜150万円。実際に払った額の平均でも約55万円。この投資を回収できるのか、読めなかった。

🤔
適正価格が、わからない

月2,600円のサービスから300万円超の発注まで、価格は最大120倍も開く。何が適正価格なのか、判断のしようがなかった。

🗂️
何を載せればいいか分からない

ページ構成も文章も写真も、ゼロから考えるのは重労働。忙しい本業の片手間では、進まなかった。

🕸️
作っても、放置される

公開しても更新は続かず、約4割は更新が月1回以下。「作って終わり」なら、むしろ逆効果だった。

高い・不透明・面倒・放置。だから、手を出さなかった。
それは正しい判断でした。——"これまでは"。

出典:Web幹事/お名前.com(相場)、トイロスタジオ 自主調査(平均55.3万円)、ペライチ調査 2024(更新頻度 n=567)

The Game Changer

同じ品質が、
10分の1で手に入る時代になった。

これまで人手に頼り、何十万円もかかっていた工程が、AIと今の制作技術で短く・安くなりました。値引きではなく、作り方が変わったから安い。だからLevCoは、この価格でやれます。

一般的な相場
80〜150万円
制作会社に発注した場合
+ 更新・改修は都度料金
LevCo なら
LevCoの制作費
9.8万円
税別・一括/初期制作費
月々はサーバー・ドメイン実費のみ

投資が約10分の1なら、
費用対効果の計算は、桁から変わる

What Changes

9.8万円で、これだけ変わる。

ホームページは、費用ではなく"資産"。一度持てば、あなたの代わりに24時間働き続けます。

🏛 信用の器になる

「HPがある会社の方が信頼できる」79.8%。逆に、HPが古い・放置されているだけで32.6%が「取引しようと思わない」。名刺やチラシに載せるURLが、そのまま信用の証になります。

プラスト調査 2020年(中小経営者 n=1,127)

🕐 24時間、休まない営業マン

あなたが寝ている間も、休みの日も、ホームページは会社概要・実績・料金・強みを届け続ける。購買や来店の判断は、営業時間外に静かに進んでいます。

購入前確認 73.3%・事前確認が購入を左右 81.9%(ONE COMPATH 2025)

🧲 採用で選ばれる

求職者の9割が応募前にHPを見る時代。求人媒体への出稿も、受け皿となる自社HPがあってこそ活きる。「どんな会社か」を自分の言葉で伝えられます。

マイナビ 2024(応募前閲覧 90.9%)

🏠 SNSは借りた土地。HPは持ち家。

SNSやGoogle・ポータルは「借りた土地」。停止や仕様変更で一晩で消えることも。自社ホームページだけが、あなたの名義で残り続ける"持ち家=資産"。すべての導線の受け皿になります。

BtoB購買の情報源:公式サイト49.5% > SNS20.6%(サイトエンジン 2022)
Why Now

なぜ、"今" なのか。

安くなった今が、いちばんの始めどき。条件が合えば、補助金でさらに軽くできる可能性もあります。

時流

AIで「安い・速い・育てられる」に変わった

これまで制作の壁だった「高い・遅い・作って放置」を、AIと今の技術が解消しました。だから9.8万円が実現し、公開後も自分たちで育てていける。手を出せなかった理由が、まとめて消えた瞬間です。

補助金

使える"場合がある"補助金も

国の小規模事業者持続化補助金では、条件を満たせば「ウェブサイト関連費」として最大30万円まで充てられる枠があります(2026年の第20回で使い勝手が改善)。9.8万円という低コストと組み合わせれば、実質負担はさらに軽くできる可能性があります。

※ 補助金について正直にお伝えします: ホームページ制作"単体"を直接カバーする補助金は限られます。持続化補助金のウェブ関連費は他経費との組み合わせが必要で、単独申請はできません。また採択は審査で決まるため、確実ではありません。制度は申請回ごとに変わるため、実際の活用可否は最新の公募要領・商工会議所での確認が前提です。LevCoは「補助金でタダになる」とは言いません。使える方には、正確な情報でご案内します。
Why LevCo

安いだけで、終わらせない。
作ったあとを、一緒に育てる。

LevCoは、営業・人財開発・AI開発の会社。私たちが大切にしているのは「共育(きょういく)」。作って納品して終わりではなく、あなた自身がホームページを育てていけるよう、伴走します。

「何を載せればいいか分からない」も心配いりません。ヒアリングから文章・構成まで、私たちが一緒に形にします。忙しい本業の手を止めさせません。

そして何より——この提案書もホームページも、LevCoが自分たちの手で作っています。実践者が作るから、あなたの現場に合ったものになる。それが私たちの強みです。

実物サンプル
LevCo自身の
コーポレートサイト

この提案書と同じ手で作った、実物です。品質は、見て確かめてください。

levco.pages.dev を見る →
How It Works

始め方は、たった3ステップ。

STEP 01

無料で相談

まずはお話を聞かせてください。どんな会社で、誰に届けたいか。相談は無料。売り込みはしません。

STEP 02

たたき台を作る

ヒアリングをもとに、LevCoがホームページのたたき台を制作。実物を見ながら、一緒に整えていきます。

STEP 03

公開して、育てる

公開して終わりではなく、更新の仕方までお伝えします。あなたの資産として、育て続けられます。

「いつか」を、
今日にしませんか。

ホームページ制作 9.8万円(税別・一括)

お客様も、求職者も、あなたを検索しています。相談は無料、売り込みもしません。まずは、話すだけ話してみませんか。

株式会社LevCo(広島)
TEL 082-530-6588 / お問い合わせ info@levco.co.jp